2007年07月10日
由来(ゆらい)
今回タイトルが紛らわしいですが、グランドオープンしたことだし「ブログタイトル」の由来とかお話しましょうかね。
ヘビメタ・ハードロック界では洋楽のタイトルを日本語タイトルに訳すとき、へんてこりんなタイトルをつけるときが多いんですよ。
このブログのタイトルが 「電撃の三十路団」 なんですけど、当然元ネタがあるわけです。ハードロックやメタルが好きな人なら「スコーピオンズ」って言うドイツのバンドをご存知かと思いますが、彼等のアルバムは「○○の蠍団」ってのが多いんですな。そんなアルバムの中でもセカンドアルバムの訳し方に惚れてしまったのです。
「FLY TO THE RAINBOW」 で、「電撃の蠍団」ですよ?
しびれましたね。 恥ずかしながら生まれて初めてCDに骨抜きにされたわけですよ。
しかも、K先輩(上司です、役職は内緒)に教えてもらった際、「このアルバムの4曲目は素晴らしい曲だよ。ドイツ人の心だね」。ナイスコメント、聴いた瞬間に理解できる。文句なしの名曲。
「フライ・ピープル・フライ」って曲ですが、日本人の心の琴線を震わす事にかけては右に出るものなしな「ウリ・ジョン・ロート」のギターが最高。
哀愁のメロディ度って言う項目があったら、この曲が最強じゃないかと思う。
神(マイケルシェンカー)が脱退しても、その後は仙人(ウルリッヒ)が後継を勤めると言う、凄すぎるバンド「スコーピオンズ」。 哀愁のメロディーも愛してやまないメタルゴは、「IPOD MINI」にスコーピオンズのベストを入れるわけですな。
では、今日の戯言はコレくらいで。
|Д´)ノ 》 ジャ、マタ

しかしダサいジャケットですね。(≧∇≦)b
ヘビメタ・ハードロック界では洋楽のタイトルを日本語タイトルに訳すとき、へんてこりんなタイトルをつけるときが多いんですよ。
このブログのタイトルが 「電撃の三十路団」 なんですけど、当然元ネタがあるわけです。ハードロックやメタルが好きな人なら「スコーピオンズ」って言うドイツのバンドをご存知かと思いますが、彼等のアルバムは「○○の蠍団」ってのが多いんですな。そんなアルバムの中でもセカンドアルバムの訳し方に惚れてしまったのです。
「FLY TO THE RAINBOW」 で、「電撃の蠍団」ですよ?
しびれましたね。 恥ずかしながら生まれて初めてCDに骨抜きにされたわけですよ。
しかも、K先輩(上司です、役職は内緒)に教えてもらった際、「このアルバムの4曲目は素晴らしい曲だよ。ドイツ人の心だね」。ナイスコメント、聴いた瞬間に理解できる。文句なしの名曲。
「フライ・ピープル・フライ」って曲ですが、日本人の心の琴線を震わす事にかけては右に出るものなしな「ウリ・ジョン・ロート」のギターが最高。
哀愁のメロディ度って言う項目があったら、この曲が最強じゃないかと思う。
神(マイケルシェンカー)が脱退しても、その後は仙人(ウルリッヒ)が後継を勤めると言う、凄すぎるバンド「スコーピオンズ」。 哀愁のメロディーも愛してやまないメタルゴは、「IPOD MINI」にスコーピオンズのベストを入れるわけですな。
では、今日の戯言はコレくらいで。
|Д´)ノ 》 ジャ、マタ

しかしダサいジャケットですね。(≧∇≦)b
2007年07月10日
あぁ、トマトが・・・
おはようございます。
いつに無く、早い時間に目覚めたので恒例のトマトちゃんでも見に行こうかな・・・。
と、庭に出ると・・・・・・・

ぬおっ! 可愛らしく色づき始めていた愛しのトマ子とトマ男が・・・・・。
いったいどこいったんだ? o(・_・= ・_・)o キョロキョロ
・・・・・
あっ!、よおく見るとちゃぶ台の上に・・・・・

2個ほど収穫され、調理(スライスしただけですが)された姿になってました。
ちょっと寂しい気もしますが、熟したら食べないとね。この後一切れ食べてみたところ、結構甘くてトマトの味してましたね。 ちょっと皮が硬い気がしましたが、美味しかったです。こうゆうところで感謝の気持ちを勉強してゆくんだと、今更ながら感じたしだいであります。
トマ男とトマ子に感謝する、一日の始まりでありました。
いつに無く、早い時間に目覚めたので恒例のトマトちゃんでも見に行こうかな・・・。
と、庭に出ると・・・・・・・
ぬおっ! 可愛らしく色づき始めていた愛しのトマ子とトマ男が・・・・・。
いったいどこいったんだ? o(・_・= ・_・)o キョロキョロ
・・・・・
あっ!、よおく見るとちゃぶ台の上に・・・・・
2個ほど収穫され、調理(スライスしただけですが)された姿になってました。
ちょっと寂しい気もしますが、熟したら食べないとね。この後一切れ食べてみたところ、結構甘くてトマトの味してましたね。 ちょっと皮が硬い気がしましたが、美味しかったです。こうゆうところで感謝の気持ちを勉強してゆくんだと、今更ながら感じたしだいであります。
トマ男とトマ子に感謝する、一日の始まりでありました。