2007年07月23日
次回って、はえーなオイ!
いや~、待ちかねた感がプンプンいたしましたので、急いでFOMA編をアップしたメタルゴでございます。
発掘第二弾はこいつね↓

電源を使いまわせるので、電源を入れた写真を載せてみた。
あまりクリアではないが、ハードロックファンならばどんな画像が映っているかすぐに分かるだろう。
さて、コイツは今現在主流のFOMAシリーズでPANASONIC初のFOMAなのです。NECを長いこと使ってましたが、初代「P」の感動を今一度と、思いつつ購入を決意したものです。本体が届いたときに初めて思ったのが、デケェ!
今までのケータイはとにかく小さく、ダウンサイジングは良い事だと言わんばかりに小さくしている風潮に逆行しており開発陣のメカに対する心意気を感じたものです。(本当はSDだったしカメラつけたりムービースタイルつけたりで小さく出来なかっただけだと思います)
しかし、コイツが初めて搭載した「ムービースタイル」なるモード。画面がクルンと回転しサイドについているレンズで撮影するんですけど、欠点がありました。調子に乗って使っていると、あるとき突然カメラが起動しなくなったのです。買って半年くらいでオーマイゴッドですよ。
保証書とか無くしてたんで、駄目もとでいったK8脇のDOCOMOショップでは「無理」って言われた。自分も悪いけどさ、発売後1年経ってないんだから少しは話し聞けよと、憤慨したりもしましたね。ま、そこのDOCOMOショップには二度と行ってないし、二度と行かないけど。
我慢しながら使ってましたが、完全にカメラが逝かれてからすぐ買い換えましたね。コイツの後継機は発売されてましたが、心配だったので別のにしました。水没したわけでもないのに壊れたのも初。FOMAとしても初。店員に生まれて初めてむかついたのも初、と初物尽くしのケータイでした。
(生まれて初めてむかついたは大げさでしたが、この店は二度と行かんと思ったのは初でした。)
自分も気をつけようと、今更ながら思いましたね。困っている人を助けるのが商売の基本ですから。
ちなみにこのケータイから「着メロ」「アプリ」「メール」を使うようになったんですな。
ここら辺も初物尽くしですなぁ。
ケータイのお話はまた今度、あと2回ほど残ってますからね。
|Д´)ノ 》 ジャ、マタ
発掘第二弾はこいつね↓
電源を使いまわせるので、電源を入れた写真を載せてみた。
あまりクリアではないが、ハードロックファンならばどんな画像が映っているかすぐに分かるだろう。
さて、コイツは今現在主流のFOMAシリーズでPANASONIC初のFOMAなのです。NECを長いこと使ってましたが、初代「P」の感動を今一度と、思いつつ購入を決意したものです。本体が届いたときに初めて思ったのが、デケェ!
今までのケータイはとにかく小さく、ダウンサイジングは良い事だと言わんばかりに小さくしている風潮に逆行しており開発陣のメカに対する心意気を感じたものです。(本当はSDだったしカメラつけたりムービースタイルつけたりで小さく出来なかっただけだと思います)
しかし、コイツが初めて搭載した「ムービースタイル」なるモード。画面がクルンと回転しサイドについているレンズで撮影するんですけど、欠点がありました。調子に乗って使っていると、あるとき突然カメラが起動しなくなったのです。買って半年くらいでオーマイゴッドですよ。
保証書とか無くしてたんで、駄目もとでいったK8脇のDOCOMOショップでは「無理」って言われた。自分も悪いけどさ、発売後1年経ってないんだから少しは話し聞けよと、憤慨したりもしましたね。ま、そこのDOCOMOショップには二度と行ってないし、二度と行かないけど。
我慢しながら使ってましたが、完全にカメラが逝かれてからすぐ買い換えましたね。コイツの後継機は発売されてましたが、心配だったので別のにしました。水没したわけでもないのに壊れたのも初。FOMAとしても初。店員に生まれて初めてむかついたのも初、と初物尽くしのケータイでした。
(生まれて初めてむかついたは大げさでしたが、この店は二度と行かんと思ったのは初でした。)
自分も気をつけようと、今更ながら思いましたね。困っている人を助けるのが商売の基本ですから。
ちなみにこのケータイから「着メロ」「アプリ」「メール」を使うようになったんですな。
ここら辺も初物尽くしですなぁ。
ケータイのお話はまた今度、あと2回ほど残ってますからね。
|Д´)ノ 》 ジャ、マタ
Posted by メタルゴ at 14:42│Comments(0)
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